太平洋クロマグロの資源量は依然として歴史的最低水準ながら、減少傾向から増加傾向に転じてきた。と、北太平洋まぐろ類国際科学小委員会(ISC)は4日、太平洋クロマグロの資源評価結果を伝えた。  以前として太平洋クロマグロの親マグロの数は1万7千トンと危機的な状況ながら、食卓からマグロが姿を消すという状況だけは回避しつつあると言えるのかもしれない。
 参照: 日刊産業水産新聞
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